| Home |
2006.02.08
院試2日目。
本日のめにゅー:午前>専門英語、 午後>口頭審問
昨日の疲れがまだ残ったまま学校にいざ出陣。
英語は大丈夫だろうけど、口頭審問がなぁ〜・・・
なんて思いながら部屋へ入って気が付いた。
・・・受験票忘れた。
だがしかし。
全然焦らないワタシ。
取り敢えずどーにかなるだろうと思った。
だってね。
大学受験の時に先生が
『鉛筆忘れても、消しゴム忘れても、弁当忘れても、受験票忘れても大丈夫!
とにかくオマエ本人さえおれば何とかなるから遅刻だけはするな』
って仰ってたもーん。
だから今回も大丈夫さー。(根拠無)
そして試験官に受験票を忘れたことを申請すると
「あ、はい。大丈夫ですよ」
の一言で終了。
やっぱり受験票なくても平気だった。
一体何のための受験票・・・?
さて、午後の口頭審問は初体験。
面接と言うもの自体が初めてだったので緊張ー。
会場の部屋を開けてびっくり。
なんでこんな小さい部屋に8人も教授がおんねん。
・・・これはもう圧迫面接としか考えられません。
そして始まった審問。
先生方の手元には先日の専門試験と今日の専門英語の解答用紙が。
・・・それ見ながらの面接ですか・・・。
もー、嫌がらせやん、こんなん・・・(涙)。
1問づつ、問題を作った先生から質問されてそれに応答するかたちの面接。
「どうしてこう思ったんですか?」
「じゃぁ、○○についてはどう思うの?」
等々。
そんなん知ーるかー。
知ってたら用紙に解答しとるわい。
何て思いながら面接が進んでいき、
最後に司会役の先生から
「今回もし入学が叶わなかったらどうしますか」
という質問。
「お世話になった研究室を放火します」
(因みにその場でワタシの左隣にその先生が座ってらした)
って喉元まで出かかったけど、流石にワタシもソレはできず
「また来年受験します」
と無難に答えておきました。
そんなこんなで何とか終了。
燃え尽きたぜ〜い。
後は結果を待つばかり。

そしてワタシの心を癒してくれたわんこ。
ご主人様がお買い物をしている間、
外で全然鳴かずに微動だにせずに良い子で待ってました。
さーむそーぉっ!!
昨日の疲れがまだ残ったまま学校にいざ出陣。
英語は大丈夫だろうけど、口頭審問がなぁ〜・・・
なんて思いながら部屋へ入って気が付いた。
・・・受験票忘れた。
だがしかし。
全然焦らないワタシ。
取り敢えずどーにかなるだろうと思った。
だってね。
大学受験の時に先生が
『鉛筆忘れても、消しゴム忘れても、弁当忘れても、受験票忘れても大丈夫!
とにかくオマエ本人さえおれば何とかなるから遅刻だけはするな』
って仰ってたもーん。
だから今回も大丈夫さー。(根拠無)
そして試験官に受験票を忘れたことを申請すると
「あ、はい。大丈夫ですよ」
の一言で終了。
やっぱり受験票なくても平気だった。
一体何のための受験票・・・?
さて、午後の口頭審問は初体験。
面接と言うもの自体が初めてだったので緊張ー。
会場の部屋を開けてびっくり。
なんでこんな小さい部屋に8人も教授がおんねん。
・・・これはもう圧迫面接としか考えられません。
そして始まった審問。
先生方の手元には先日の専門試験と今日の専門英語の解答用紙が。
・・・それ見ながらの面接ですか・・・。
もー、嫌がらせやん、こんなん・・・(涙)。
1問づつ、問題を作った先生から質問されてそれに応答するかたちの面接。
「どうしてこう思ったんですか?」
「じゃぁ、○○についてはどう思うの?」
等々。
そんなん知ーるかー。
知ってたら用紙に解答しとるわい。
何て思いながら面接が進んでいき、
最後に司会役の先生から
「今回もし入学が叶わなかったらどうしますか」
という質問。
「お世話になった研究室を放火します」
(因みにその場でワタシの左隣にその先生が座ってらした)
って喉元まで出かかったけど、流石にワタシもソレはできず
「また来年受験します」
と無難に答えておきました。
そんなこんなで何とか終了。
燃え尽きたぜ〜い。
後は結果を待つばかり。

そしてワタシの心を癒してくれたわんこ。
ご主人様がお買い物をしている間、
外で全然鳴かずに微動だにせずに良い子で待ってました。
さーむそーぉっ!!
| Home |









